住宅設計32年、茶道歴45年、茶室設計100件以上のキャリアを使い、遠隔の茶室設計もしています。貴社はヒアリングシートの記入だけで、茶室設計&折衝の依頼ができます ※ヒアリングシートは下部にあります

茶室設計・折衝支援の目的と効果

茶室は『茶事を行う』ことが本来の使い方ですが、一般住宅ではその流れを略した間取りになります。お客様はどう略すのかの判断が難しく、悩む時間が長く、折衝が長期化するものです。
そこで、茶室の間取りと仕様決めの設計は、全て私が直接お客様とのやり取りで決めていき、貴社のお手間を取らせない支援です

※貴社の標準仕様外は、貴社の設計担当と相談し無理のない設計をいたします

効果1

お客様と強い信頼感を作り、競合他社に差をつけます

茶室と茶事は決まりごとが多く複雑なので、その知識と対処の仕方が豊富な会社は、絶大な信頼を作れ、お客様とのご契約がスムーズに進みます

効果2

邸単価の高い案件を受注出来ます

『茶室は難しい建築で高価なイメージ』がありますので、裕福なお宅が作ることが多く、大型案件の受注が出来ます

効果3

営業や設計の負荷を軽減します

私が直接お客様と打合せて、初期提案から考えますので、営業の折衝時間や、無駄な設計時間を軽減します

効果4

和の住文化を大切にする住宅会社のブランディングができます

和の住文化を大切にし、茶室が得意で熟知した住宅会社のポジションが取れますので、広告にも使え、貴社のブランドイメージを上げます

費用

設計費用の負荷はわずかです

設計費用は1邸数万円程と格安で、お客様との契約時にインセンティブが上乗せになる形です。その為、失注時の負荷はわずかになります ※下記の単価表をご覧ください

研修内容は下記のPDFをご覧ください

茶室設計・折衝支援
【内容 折衝の流れ 大貫プロフィール】

書類クリックでPDFが大きく開きます

茶室ヒアリングシート

書類クリックでPDFが大きく開きます

茶室設計・折衝支援
見積り単価表

書類クリックでPDFが大きく開きます